1951年 6月
東海製紙工場として発足
1956年12月
東海製紙工業株式会社に(資本金4,800千円)
1974年 8月
排水処理設備生物処理導入
1975年 9月
資本金29,601千円に増資
1978年 2月
日清紡の子会社となる
1983年 6月
日本工業規格(JIS)表示認定工場 (2007年12月表示認定辞退)
1984年 4月
原料室改築工事
1984年 6月
日清紡ブランドの古紙ロール生産開始
1984年11月
コアレスワインダー設置(芯ナシ製品の加工ライン設置)
1986年 5月
PS焼却設備を設置(熱回収ボイラー付き)、ボイラー設備設置
1987年 3月
資本金1億円に増資
1987年 6月
原料設備合理化
1989年 2月
ダブルエンボスワインダー設置
1989年 3月
資本金3億円に増資
1990年11月
大型抄紙機の設置と仕上工程の合理化を実施
1995年 5月
PS灰再焼却炉設置(焼却灰再利用)
2001年12月
産業廃棄物中間処分業許可取得
2002年12月
一般廃棄物処理施設設置許可取得
2003年 1月
ISO14001(国際環境規格)認証取得
2006年 5月
ボイラー用燃料をA重油から都市ガス(LNG)に切替
2008年 4月
日清紡と営業部門を統合、同所内に日清紡静岡営業所開設
2009年 4月
日清紡分社化により日清紡ペーパー プロダクツ(株)の傘下となる。